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先物

- 投資の王道(実践編 通貨証拠金取引)2310円
- 新井邦宏日経BP社/日経BPマーケティンこの著者の新着メールを登録する発行年月:2004年01月登録情報サイズ:単行本ページ数:285pISBN:9784822243760■新井邦宏氏に著者コメントをいただきました!外為法改正以来、急速に普及した担保金をベースとした為替取引。それまで為替取引に無縁だった個人投資家に、為替取引を身近なものにした効用は著しく大きい。しかし、為替証拠金取引は現物取引ではなく、レバレッジ取引。レバレッジ取引は、利益も大きいが損失も大きい。つまり株式現物株感覚とは全く異なったリスク管理が要求される。それを理解せず、大きな損失を出してからでは既に手遅れ。「投資の王道」で説明した通り、テクニカル分析指標で相場のトレンドを捉え、トレンドに乗ることで利益を追求、常にストップオーダーを入れ損失を管理、投資の世界で生き残るために行うべきことはいつも同じこと。この本は、インターバンク市場で行われている100万ドル単位の外国為替取引を、個人投資家のために1万ドル単位に小口化し、それを10万円程度の証拠金で取引出来る通貨証拠金取引を説明している。取引所がない取引、相対取引ならではの取引留意点から、テクニカル指標の見方まで、レバレッジ取引ならではの取引ポイントを説明した。大損する前・取引する前に必読の書である。●他にも著者コメントを集めました⇒株式投資にはこの1冊! 【内容情報】(「BOOK」データベースより)ドル=円=ユーロ=相場をテクニカル分析で斬る!いま一番ホットな通貨証拠金取引で確実に利益を積み上げるための基本テキスト。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 通貨証拠金取引とは何か?(通貨証拠金取引の特徴/通貨証拠金取引の仕組み)/第2章 通貨証拠金取引の売買方法(実際の取引を開始するために/相場のトレンドと売買 ほか)/第3章 通貨証拠金取引とテクニカル分析(テクニカル分析の考え方/テクニカル指標の見方・使い方 ほか)/第4章 リスク管理と資産運用(レバレッジ取引のリスク管理/運用資産のマネジメント)【著者情報】(「BOOK」データベースより)新井邦宏(アライクニヒロ)証券投資顧問会社のファンド・マネジャーを経て、プロの個人投資家として独立。一目均衡表などを駆使した独自のテクニカル分析手法は、多くの投資家から熱烈な支持を受けている。先物、オプション、裁定取引に関しても深い造詣を持ち、講演、執筆活動など多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。本 > ビジネス・経済・就職> 株・資金運用